ひとのススメから始まったこのブログ。まずは私の徒然を発信する事から始まって、何かテーマ?とかが決まっていったら良いなぁと思います。


by sound_great

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勝ったー!FWが全員ゴールを決めたね。セットプレイはこれからまた調整かね
マルキも脱バットマン。あのひとうまいなー。
ちゅうごさんとふかいくんもいたね!深井がコーナー蹴ってびっくらしたよ。まきさんはまじめならよけいにキャプテンマークはまかないほうがいいんじゃないかとおもったよ。名前のしられたひとでFWだと後ろの人にキャプテンがいたほうがいいようなきがした。2番のひととかどうなの?あとやなぎいさんとか(あれ、ていうか中後さんじゃなかったっけ?)
これでホーム勝利、前回でアウェイでの失点も止まったわけで。やっぱりスカパーよりBS放送がきてるんじゃ?(笑)今日は相馬さんだったし。
ひさびさの勝ちだったからか、楽しいーってかんじのしあいでよかった。交代選手が早くピッチ出てー!っていうかんじで。うれしかったなぁ。
ベテランがでてうれしい。’00のおうごんきをおもいだす。だからこそいいものをたくさんもっている若手の育て方をかんがえるというか、もうひとつぶきをみつけるときにきているのかなぁとおもった。それがひいては中堅層を育てることに繋がるのかなぁ。
でも今期後期の形のひとつとしてはやっぱりオガサとかみたいに思わぬとこでのパスカット→人数的に2対2とか少ないうちに駆け上がる(前向きに進める)有利さからのリズムが得点につながっているのかなと思わなくもなく。オガサはオガサの不調?のはじまりだった夏のときからすでにそういうのをやろうとしてたのかな?もしかして。
中田浩二は以前から読める選手だっていう定評もあったけど、今回の読みもよみよみでしたねー。帰ったばかりのころは(よみすぎて?)動けない感じもあったようなきもじつはしてたのですが、これからは読み切りからはじまるならば、結構後ろにいても攻撃起点にぜんぜんなれるのかなぁ。ロングパスにも定評があったよね。それができるって視野を遠くにももててるってことなのかな。ブラジル2人とリズムいいワンツーできるところとかは、向こうで得てきてたものが確実にあったのかなとか(あらためて?)おもわなくもなく。やぁ、独W杯の選手、みんな南アW杯にでれたらいいのにと、すごくおもってしまいました。ボランチで出れると良いねぇ。イナも出たしさ。でも今の代表のひとたちもおもしろいとこたくさんありますよね?
でもソガにはぜひこの超きれてる好調を、自分のもの(技。心的にも実際技術、タイミングなど的にも。つかめている、いつでもできるもの)にしてほしい。そしたら代表GKにだって定着できるかもってくらいにみえた。前節もすごかったらしいじゃないですか。川口さんが抜けてから(今だってホントは狙ってると思ってるけども。私一番最初に好きなった選手って川口さんだし/笑 怪我が早く治るようお祈りして)代表GKほど定まっていないのはいないような気が、勝手にしてるので。
また話は変わるけど、興梠がゴール裏からピッチからアウトしたのと、勝った後にサポーターが我らが誇りーのやつを歌ってるのを見て、なんかちょっと思ってしまった。いつでも、誇らしい仕事を。結果と途中成果とかの話になりがちなこと。でも結局は自分が満足できる仕事で全体の結果にもつながっているのは、チームスポーツで勝ち負けだから特に出るけど、他でも言えること、だけど。うーんそういうのとちょっとちがう?
結果じゃなくて、どれだけそれを好き(に、そのたびに?、またなんどでもなる)かみたいなこと。結果を出すと堂々と言いやすい?こと?今日サッカー楽しい!って言う感じがしたのを受けておもいました。

あーうれしかった。ちゅうごもふかいもげんきそうだし。
パソコンのやりすぎで目がつかれてこめかみにでそうなのでした。
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団塊の世代の本当の問題は指摘があるように仕事場→家に場所がかわること。
(専業主婦世代のはじまり)与えるから、与えられるからという関係(money、経済的≒生きる活きる的尺度。自己価値を見出すための子育てという視野変化(より弱い者に対しての構図))
が崩れること
ある意味のgive and take から すべてのヒントは対等性。フラットな地平(360°)それは主婦側にも言えること。
そのための合言葉 Thanks 。 感謝という表示、認めるということ。あなたの価値を認めるということ。価値を認めてくれる人という価値の創造。
money(物質的満足)ではない共通価値概念?(ブラックジャック思い出すわー!)
つまり広島長崎に見える形で残る、その前の年代のひとたちが見えなくても抱えることになったものが、残していったもの。
つまりあの時代はあの時代で、それから、自分の価値を分かる形(達成できる形、達成を示せる形)で示す必要があったのかもしれない。それがmoney。それが数値。
SMsのおばーちゃんをみてもおもったけど、つまり、見えないものを信じられるということは、自分に自信があるということなのかなぁとか。物によって示されるのではなく、当たり前といわなくても、当たり前のこと。
なにかを大切にすること。
そういうことのできる自分の価値?うーんそれともちょっとちがうか、それだけじゃないなぁ、
なんだろうなぁ。きっと、与えられたこの命、というところに通じるなにか、
ああ、生きるものに生かされることがもっとそばにあったからそうなのかなぁ。植物にしても、動物にしても。
生きてるということは、きっと、何か(役目?)あるんだろう、
そういう暗黙のベース?うーん、それがはっきりしてるなら現代の方が近い気もする?
お山みたいな、里山みたいな、なんかそんなベースがあったんかなぁ。つまり、包まれる、見守られる、優しい、なにか。
こうやってかんがえていくと、よくいわれることだけど、うしなったものはほんとうにおおきいものだったのかもしれない。つまり、それは、ちがうもののいのちのような。
覆水は盆に返らない。でも、そのあとにも育つものはあるから。得たものがあるなら、それをどうつかおうか。
後ろには戻れないから、後ろ向くわけじゃない。
わたしたちは、ありがとうも、ごめんなさい、も、できる。
きっと何回戻ったとしても同じところで同じ道をえらんでここにくるなら、このあとどうしよう。それは必要なことだったのかな。こうしないと会えなかったいのちもたぶんあるから。
道の先で、また何回も戻れないのに戻ろうってしないように、得たものも得れて良かったっておもえるように。
つまり、
hallで、生きてて良かったっていうような、それぞれ違う形のピースのパチパチっと全部はまるはめかたが、もしかしたらあるのかもしれない。手をつなぐみたいに?人間だけの考え?よくわからないけど
とりあえず、人間は、みんな人間なんだから。生物学的に。今、自然淘汰とかあった環境の中で、こうしているのは事実なんだから。
いろいろあるけど、
形が違うからこそ全部がはまるということがあるかなぁとか思ったりなんかしたりなんかしたり
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by sound_great | 2009-10-24 21:26
阿修羅像さんらをみてきました
・ライティングの妙
国立美術館?(近代じゃないよね?)の情熱大陸もみたけど、あれだったのかしら?黄色の光も強さかあたりかがだんだんかわっていって、緑のライトも混じったりと陰影もだけど影だけみててもきれいでした。会場でたお客さんも像のことのあとに光きれいと口々に言ってましたよ。だから生きてるように見えたっていうのもおおきいのかなぁ。
・生きてるみたい、かわいい
天平とか平安とかって誰かの自画像とか曼陀羅絵みたいなイメージ(奥行きもあるけど3次元じゃないというか???ちょっとちがうかぺたっぺたって切り絵みたいっていうか?ある種抽象画みたいっていうか)だったけど、像になると実写的なんだなぁ。
私は絵って実写が好きだけど、ヨーロッパ系の宗教美術とかにあるようなリアルできれいなのの中にはこっちを見てるとこわい~ってなるのがある(印象派とかすきなのは、もしかしたらあんまり人間を真正面から描いてないというのもあるかもしれんなぁ)けど、今回の阿修羅像さんたちはアジア系の顔立ちの、ノーメイクにみられるようなかわいらしさ親しみやすさがあったような気がした。
目もすごかった。服装などシンプルだから残るというのもあるのかなぁともおもった。
後ろにおられたお釈迦様方はやはり思う曼陀羅絵などにおわすイメージのようなかんじ。昔のものって色がはっきりしていて、技術的なこともあるのかもしれないですが、金色なら金ぱくみたいなそのままの色なんだろうかなぁというか、だからお金っていう形で価値編纂してもやっぱり額になるのかなぁと思わなくもなく、そうやって価値高い色いっぱいの方々にはそれだけそのときの人の心(みえとはいいたくない。金銀閣寺だってもしかしたら風水みたいなこともあったのかもしれないし?てけとー)が一種見える形ではあるのかなーとかおもわなくもなく。そういうものは、剥がれもするけど、ずっと同じじゃないかわっていく深まりもあるのだろうかぁとか。
平城宮跡もつっきったのですが、復元された門は色がついていて朱色とか緑とか白とか金とか。日本のものというより西安とかいうかんじがしました。興福寺の5重の塔みたいに(あれは最初は色ついてたのかしら??)煤とか木とかみたいな黒灰色になっている姿の方がなぜだかとても日本的なもの、という印象を受けましたー。日光の東照宮さんとかはあんまりよその風に感じた覚えがないかなぁ。山、森だからかなぁ。平城宮跡の後ろとかなんだろうキリン草とかねこじゃらしの大きいのとかすすきとか背の高い野の草がいっぱいできれいでした。沖縄とかだとトウモロコシとかサトウキビ畑(+海、あの舗装されてない道)とかをみるとそれだなぁとおもったりするけど、あの辺をみると羽衣というか、たしかに髪の毛に輪っかとか髷じゃないけど上にゆってるかんじというか、髪の毛ふさふさで、軽い衣を重ねたような昔の唐の人みたいな(隋だろうけど…)のの感じがしました。そういうのが似合う絵図らとおもったのかな?着ものって感じじゃなかったかなーというか。天上人っていう言葉は平安時代のものかもしれないけど、なんかそういう感じでしたー。でも天理の方とか、普通の町?中に稲がたわわに実っていて、場所によってはかりとられたりして、おもしろかったなぁ。バスの中からみていても稲穂実る色ってほんとう光ってというかみえますねー。ぱっと明るくなるというか。ゆたかっていうよりとよってかんじ。豊。偏見そのものかもしれないけど、そういう土地で時代だったのかなーと思う諸所でした。
それにしてもああいう平野というかところにいきなりああいう門がでーんと立ってるのを見ると(現代人からみると、正直2・3階だてくらいにみえるのでへーって感じなのですが)きっとおおーとかやっぱり京(と書いてみやこと読むそうな。奈良とかいてクニとよむらしい?奈良の京、クニのみやこ。かー。)すげーなー!とか思ったりしたんだろうかなぁー。
平城宮跡の後ろ側は、それにそってまっすぐな道なのですが、本当にまっすぐなので、北海道の道くらいに車がブーンブンスピード出してます。歩いてるとひゃーって思うくらいはやい。でも風がよくあって(関東とはやっぱりちがうかんじがするかも。盆地?平らかに吹いてくるかんじ?でも四方お山がみえるのです。鹿嶋とかはもう吹き下ろす風!というかんじだけどビュービュー吹いてもあれとはちがうなー)歩いててもきもちいいです。自転車にのってるお嬢さん方も最高―気持ち良いな―とおっしゃってました。ステキ。平城宮跡にスポーツセンター隣接されてるのか、サッカー系ぽいひとがいました。老いも半裸になってたり。若いぜよ…。

・そしてせんとくん
そうです私が奈良にいるあいだ、観光センターにもいなかったせんとくんは、なんと!鹿島スタジアムにいたそうな…!びっくらこいた。ほんとうにびっくりしたよ。鹿の角つながり…?
そしてついに勝ち点差がーあー、でも連敗はストップしたわけでありますからね。ああ、スカパーの功罪についてはへろへろですがBS派だったわたしです。ひっこしてからかなぁぁぁ。布陣かわったんですよね。シーズンまだ続きますからね。みてきたいとおもいまふ。そしてななみさんの引退試合ちょっといきたい(ちょっとじゃない)。げいのうじんわくてさくらいさんきそうですね…ステッレジュビロ魅力的やし、鹿嶋人たちもでるしミスター陣もでるしー(秋さんおらんけど/言うな!)相手はアズーリなんか。あれ?ユニフォームの色両方青?たらりらったりったらったらったんたーん、じゃんぼー!いや、あっちょんぶりけか?手塚まんがてどくとくのにおいがしますよね。肉てきな。にくだんごてきな。
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by sound_great | 2009-10-19 16:09

でかける直前だというに

どうしよう大宮アルディージャのミディ?とアルディ?の日記をみたら動揺してしまった。
今度帰ってきたらまたみてみよう…あれ?魔法の国の匂いを感じるよ?アントンくんとかもしかおしかこの夫婦事情とかあわせてせきららな日記かいてくれたらいいのに…☆いやそこはプライバシーが(なんか違)

ごめんね!ミディでなくてミーヤだった!ミーヤ!マンマ・ミーヤ!のほうの(ちがう)
彼らのそこはかとない年齢不詳感がたまらなくおもひろい…ものすごくつっこみたくなっちゃう…!(この書き方…どことなくテンションがうつったきがする…)
きっと顔文字でも(笑)でもなくて漢字がちゃんとたくさん使われているから年齢不詳な感じがするんだろうな…すごい気になる存在だ…
あのブログみてる間中私にこにこしてるな~(笑)おもろくて(いろんないみで)
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by sound_great | 2009-10-17 16:28

あしたがきたら

・こぺについて書こうとすると記事が消えます。もう本日3回目のトライ。やっと書く気になったのになー。もうThe 箇条書き(さっきから)
書きたしたくなったら今度かきゃーいいやー(ってこれも今度書けばよいのでは)

○ブログペットから
・こぺかわいい(いろんな風に)
・こぺはブログの中から言葉を得るのでこれからが楽しみ。いったいこのブログはどんなんなんねやろー
・名前付けむずかし。けどたのし。つける側のいいぶん

○タイガー&ドラゴンから
・平日午前に再放送をみるという贅沢をした…
・くどかん仕立てはこわいからさけてたけど、それがまろりとしてたきがする。おもろかったー!
・それってなんで?落語の力かしら。
日本は環境豊かで生存競争一部免除、農耕における他者との結びつきの有用性の実行も可能
ことを成すにあたり、他者の存在という前提。和を重んじ、あるいは和して同ぜず。
されど家長と生物学的力関係からも来るのか責任者の所在。男の集まりでは家長的男性性をつきとおすではことなしがたし?
その折、話し合いの席において一つクッションをおいて相手の意見を自分主体で受け入れることや緩むことを成す笑いというもの。落語にあり現代においてはおやじギャグにあり、言葉遊びという手段なりけり?
ようしらんが。
・くどかんさくひんはおもしろいとこぎょうさんなんねやろなと思いつつこわいからさけてた。すごいおひとやね
・他の映画でも怖いと髪とか夜洗えませんが!ホラーやスリルでもこわくないものもある。
大学先生の、やましいことがあるから夜道が怖い、に納得してからはなお見れるもの増えた。
つまるところ自分のされてやなことやりたくないことはすきじゃない。こわいジャンルに含まれるのか知らん。
くどかんの場合は、設定もあるかもだけど、一人というか、一生懸命と対をなす陰というか、おもしろさの殻にかくれてるものというか、そこは冷静じゃない方が健康的な気がする!というところで冷静というか、なんかそういうの。ある種の意味不明さ?でも意味があるとも思う(それがなされるまでの。でもこわいもんはこわいわけで。それはそれとして)。タイガー&ドラゴンは(これタイガー~って略そうと思うとリュウジさんの方がなくなっちゃって、かわいそうというかキャラまんまであれというかでちゃんと書いてしまうね!)はまちゃん(違)の語りの妙もあるのかもだけど落語って何役もやるけどやっぱり他者視点で、それで一人で成り立つ話でないから分散されて、お話としてのお話でおもしろい噺としてのはなしだからなのかなぁ。芸?という言葉浮かんだけど、それがまろりの理由かはわからんなぁ。(ものっそい自分のことやし)

○木のいのち 木のこころ から
勉強の言葉の使われ方にほっとした。責任の上での吸収できることだってあるよね。
学生は確かに免除されてるものほんとうに大きいけど、でも得るものについて、何かが違っても同じ生きてる間のことっていうのもあるし、学生にとっちゃ座学だってノルマともいえずもがなで(まぁ自分次第で楽しくもなりますけども)、価値のようなもの純粋度合いとか達成度合いとかそれぞれちがうかもしれないけど、
価値みたいなものはそれぞれあるよなぁ?とか思っていたようなので、
学生楽かもしれないけど、得るものたくさんあるし、その時なりにいろいろあるわけでね。うん。社会というものがなかったら、あなたの中で得たものってどうなんだろうとかきいてみたくなるときもあり。いちゃもん?
まー、一生勉強!って言ってもいいじゃんっていうのと、学生勉強だって得るもんあるんだい、あるいみこれがノルマなんじゃんかーっていいたかっただけだとおもう。
うん、責任果たさずえり好みしてんじゃあれですよね。わがままのことではないのですよね。はい。うん。うへぇ。なんでなにがほんとはきになってるのかしら。

○日本代表勝ってよかったー!
・なかむらけんごを何度か将軍と呼びそうになった。うん。今期代表軸はなかむらけんごだねーとあらためて。おもしろいひとをこえたなーとか。おでんで言えばダシかしら。ヤットも。ヤットはからし、あるいは箸、あるいは器、あるいは日本酒(屋台おでんの場合)。あとほかにかかせないひとっていたっけか(暴言?うっちーがんばれ!かしまっこ!でもオーウェン台頭時のイングランドをおもいだすとちょっとこわかったから、けんぜんなほうこうだとおもう。アイディアたくさんやし。しゅびもたよりになるこになっとくれ)
・べ、うまいなぁ。もりもとってフィジカルつよいひとだったのね!きゃー私森崎兄弟と森本を素で間違えていたことが発覚!サカダイで森崎和の復帰が載ってたから混じったかな…?いや、ニュースで海外チームの名前が出てたときから間違えてた気がする…年齢的にもあれなのに、ああ、はずかし。もうしわけない。鹿島代表は最初相馬さんだけかとおもいました…とくながおとくなかんじ、冷静というか。そしてというのも変なのですが、岡崎の1点目って実は最後相手のオウンなんじゃーとうっすら。どうなんでしょう。ジュビロの血脈みたいのはやっぱり前田に感じるけど(なんか顔の角度がどんどんタカみたいになってるきが…!)ヘディングゴールみたらあれはたしかにゴンさんに似てるのかなーとおもわなくもなかった。なんか。金田さんか誰かが、森本の話のときにちょっとチームが目的を共有して動くという話と今回森本を考えて動いてると思いますよみたいな発言をしたときがたぶんあって、近年不調だったときのジュビロの最終戦か鹿島戦だったのかな?オフト監督が最後の10分くらいにゴンさんをだして、勝てなかったんだけど、あのときチームの人たちがみんなゴンさんに得点をしてもらおうさせようって感じで一気に意思が一致したような試合があった、その試合の今までとは別というか私の知ってた?強いジュビロというか、ラインがどこもすごいきれいで、ほんとぴったり全員で同じ呼吸してるみたいに動いて、だからやみくもにFWがプレスで他と切れちゃうとかでもなくて、パスサッカーになってたかは忘れたけど、すごいなぁっておもったのを思い出した。あのジュビロはものすごい強豪ってかんじだった。でジュビロってかんじがした。ゴンさんというか時間というかそうさせるまで重ねられているものというかすごいなぁとおもったなぁ。日本の子どもから大人までみんながやってきたサッカーの憧れるようなのレベルの高いのがあれというか。サッカー少年の憧れる姿は金持ちーっていうより日本の場合はあれなんじゃないかなぁとか。ジュビロのサポさんはわたしが知ってるスタンドの中ではたぶん一番いいとおもう(私は鹿島がすきなんだけども)。小さいこが「ごんちゃん」っていったりしてるようなお茶の間というか近しい感じというか、でも憧れの選手というか。というかばっかだなー(笑)つまりよくわかってないんでしょうが。すごくすき。ちなみにFC横浜戦でゴンカズみれる!というふれこみで横浜のスタジアムいったときは、チラシはゴンカズなのに両チーム両選手を出さなかったのもあったなー。それにくらべたらあのとき試合結果はあれだけどオフト監督はやっぱりなにかわかってるっていいたくなるかも。ショーっていうのも変だけど、期待のありかって。でもオランダで本田がでるのべつに機能するかどうかってとこのが個人的にきになったし。まー期待もそれぞれなので、岡田監督もふりまわされないで☆ってことでしょうかね!(え?)

・相馬さんだ…!ななみさんもすきだけど(ななみさんのピッチ解説は当代随一ではないかとかってにおもっている。すごいプレイヤーなんだなーと。しみじみ。)相馬さんうれしいよ!体に気をつけてほしいのだ…
・そうだ、TBSはスパサカであった!スパサカもすきだったなぁ。みほちゃんオレンジデイズとか躍進すごいよね。
・宮城にいたサポ(最初の一部をのぞいて)とても良い感じそうだったな~。すてき。トーゴのひとたちも倒された時の対応とか軽くあたったときとかフレンドリーな場面もたくさんあって、よかったなぁ。
だから解説者のプロの人が仕事とか責任のうえでいうのはともかく、視聴者を代表してくれているようなタイプのアナウンサーのひとがうーんランク的なことをいうのはどうなのだろうか。客観的データでなくそれ主観やんというか。しかも試合みての感想と違うよなぁと思ってしまったりしたのはわたしのかってかしらんね。うむ。国際マッチは特に国の代表の人で、遠いとことか文化・風土の違うとこからきてくれてたりして、どっちかいなかったら実現しないわけで敬意というかなんというか。まぁ事実差もあるけども。でも私は今日そのピッチにたっているわけではないというのもまたそうであるというかとかちょっとおもいました。
ついでにちょっと気になっていたのですがアジア杯って最初からトップチームが出てたっけ??U-23とかじゃなかったっけか…?あれどうだっけ。監督の求めるチームと国内最高峰の選手が必ずしもマッチングするわけではないのだなぁとか、ベテランと選抜に選ばれてないほんとにプロ入りたてみたいな若手のチャンスとかちょっと思ったり。なんだろうー年齢というか経験によって育まれるものとか。木の生き方みたいな一種のサイクルとか、ちょっとおもったり。それぞれ自分の味わいというものがまた深まったり出たりしてったらいいね。それに対していろいろなチャレンジのチャンスがあったらなぁとか。チャンスはいろいろあったほうがいいけど、いいよなというか。なんかね、良い方面いっこにたいして別のモーメントが気になっちゃうのはあれだねー(どれ)。でもいいめんもあるというのもまた、事実やからね!


他にもなんかいろいろ
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by sound_great | 2009-10-15 02:26